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DYVINITY / ダイビニティ
REXの後継バッテリーとして、新登場!
北米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアを中心に広く愛用されています。
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FULLPOWER / フルパワー
高性能カルシウムMFバッテリーとして着実に評価を得ている韓国製FULLPOWERバッテリー。
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PITWORK / ピットワーク
日産部品のピットワークは純正品と同様に高品質で安心な商品です。
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GS YUASA / ジーエス・ユアサ
国内外を問わず、多くの新車メーカーに採用される信頼のバッテリーです。

国産車(日本車)用バッテリーに関するよくある質問

- 55・・・・・性能ランク(容量)。数字が大きいほど高性能
- B・・・・・・ バッテリー短側面のサイズ。A→Hの順に大きくなる
- 24・・・・・バッテリーの長さ(cm)
- R・・・・・・ 端子位置。+/?極の位置を表す
寸法(サイズ)と、端子の向き(L/R)が一致すればOKです。性能ランク(容量)は、必ずしも一致する必要はありませんが、できれば同等以上のものを選んだ方がよいでしょう。
例えば上の「55B24R」の場合は、B24Rの部分が一致すればOKです。下記のようなバッテリーなら、どれでも互換可能でございます。
46B24R 50B24R 58B24R 65B24R
- Q1. 国産車(日本車)用バッテリーの寿命ってどれくらいなのですか?
- 使用方法・環境によって大きく変動しますが、週に1回以上乗る程度で約2年~5年程度の寿命となります。ただ、年数が経った(弱った)バッテリーを装着し続けると、自動車内部の電装関連部品の劣化原因となりますので、お早めのバッテリー交換をおすすめいたします(理想は2年毎です)。
- Q2. メンテナンスフリー(MF)バッテリーとは,一切メンテナンスが必要ないという意味ですか?
- メンテナンスフリーといっても寿命を迎えるまで日常のメンテナンスが不要という意味ではありません。メンテナンスフリーとは、カルシウム合金板等を使用することで、バッテリーの液減りが少なくなるよう設計されたものを指します。
- Q3. 自動車(日本車)用バッテリーのプラス端子に粉がたくさん付着していますが、バッテリーの寿命ですか?
- これはサルフェーション(硫酸鉛の結晶化)という現象で、バッテリーが駄目になる一番の原因と言われています。粉がついている場合はぬるま湯で洗い流すか、ヤスリ等で磨いて締め直してください。バッテリー液が端子に付着したり、端子の固定が緩い場合に生じる事が多いようです。季節ごとにバッテリーの点検を行うようにしましょう。
- Q4. ハイブリッド車用バッテリーの寿命ってどれくらいですか?
- ハイブリッド車には、12Vの通常バッテリー(補機バッテリー)と駆動バッテリー(ハイブリッドバッテリー)の2種類がございます。通常バッテリーは使用方法・環境によって寿命(約1年~5年)も大きく変動します。通常バッテリーの価格は約1万円~5万円程度です。駆動バッテリーは約10年以上、又は20万Km以上は使用可能とメーカーは考えております。交換も外的要因(事故等)以外は不要と言われています。駆動バッテリーの価格は約15万円程度です。また、ハイブリッド車に限らず、1ヶ月以上エンジンをかけないと、バッテリーが上がりますのでできる限り、週に1回はエンジンをかける(1時間程度の走行)ように心がけましょう。
- Q5. ハイブリッド車には専用バッテリー(補機バッテリーとして)がついていますが、一般的なバッテリーでも使用できますか?
- ハイブリッド車の補機バッテリーとして、一般的なバッテリーを使用することは可能です。ただ、ハイブリッド車はバッテリー設置スペースも専用設計になっている場合があり、一般的なバッテリーではバッテリー本体の寸法が大きく収納できないケースもございます。よって、一般的なバッテリーを使用される場合は、設置スペース等を十分に確認してください。
- Q6. 価格が安い社外品バッテリー(REX)がありますが、性能は大丈夫ですか?
- 性能は純正バッテリーと比べても遜色なくご使用頂いております。耐用年数は、当社実績で約2~5年程度です。非常に実績のあるブランドですので、ご安心くださいませ。なお、中間業者を通さずコンテナ単位の直接仕入れも、低価格で提供できる理由の1つです。
- Q7. 市場と比べて価格が非常に安いですが、長期在庫品・再生バッテリーなどではないですか?
- 当商品は全て新品で、長期在庫品・再生バッテリーではございません。なお、在庫期間が一定期間を過ぎた商品は、アウトレット品ページにて格安で販売しております。
- Q8. 自動車(日本車)用バッテリーが、購入後3ヶ月以内で上がってしまいました。何故でしょうか?
- トラブル解決Q&Aをご参照くださいませ。(お役に立てれば幸いです)
- Q9. 自動車(日本車)用バッテリー(液補充型)の液が減っているのですが、液補充すれば電圧は戻りますか?
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液補充には電解液(希硫酸)ではなく、蒸留水(精製水)を使用してください。電圧が戻るかどうかは、バッテリー内部の劣化具合に依存します。
バッテリーを長持ちさせる方法などもございますので、こちらをご参照くださいませ(長持ちさせる方法)。 - Q10. 自動車(日本車)用バッテリーは1度上がると、もう使用はできないのですか?
- バッテリーの上がり具合にもよりますが、基本的には充電器にて充電を行えば、ある程度の性能は回復いたします。ただ、放電が深い(バッテリーの上がり具合がひどい)、使用年数が2年以上の場合は、性能が戻らない場合もございます。また、性能が戻った後、再度数日でバッテリーが上がるような場合は、自動車の発電機(ダイナモ、オルタネーター等)が劣化している可能性が考えられます。その際は専門店にて点検を行いましょう。
- Q11. 自動車(バッテリー搭載車)の発電機(ダイナモ・オルタネーター)が故障すると、どのような不具合がでますか?
- 自動車は走行中に発電機(ダイナモ・オルタネーター)によって、バッテリーの充電が行われますが発電機(ダイナモ・オルタネーター)が故障すると、走行中にバッテリーの充電がされないため、すぐにバッテリーが上がってしまいます。何度新品のバッテリーを装着してもすぐに上がってしまいます。その場合は早急に、専門店にて点検を行ってください。
- Q12. バッテリー適合表(車両別)に載せてあるバッテリー品番であれば、間違いなく車両に装着できますか?
- 当社が保有しているバッテリー適合表は、あくまで参考としてご認識くださいませ。車両によっては、年式や型式、カスタム仕様などによって、適合表とは別のバッテリーが搭載されている場合も稀にございます。バッテリー購入前には必ず車両に搭載されているバッテリー型番を確認しましょう。




















