ヤマハ(YAMAHA) ビーノ バッテリー適合表

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ビーノ

排気量 車種名 車両型式 始動方式 生産年 標準バッテリー 適合バッテリー 備考
50 ビーノ BA-SA26J セ/キ YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノ スポーツ A-5AU GT4B-5 ST4B-5
50 ビーノXC50 BA-SA26J セ/キ 05/12〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノXC50 JBH-SA37J セ/キ 07/02〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノXC50(リモコン仕様) JBH-SA37J セ/キ 07/02〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノXC50D BA-SA26J セ/キ 05/12〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノXC50D JBH-SA37J セ/キ 07/02〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノXC50デラックス BA-SA26J セ/キ 04/01〜 YTX5L-BS STX5L-BS
50 ビーノYJ50R 5AU1、A-5AU、5BT セ/キ YT4B-BS ST4B-5
50 ビーノYJ50R BB-SA10J セ/キ YT4B-BS ST4B-5
50 ビーノ XC50 JBH-SA37J セ/キ YTX5L-BS STX5L-BS
※始動方式のはセル、はキックを示します。
※上記に記載のない場合は、「車名」「型式」「搭載バッテリー品番」をご記入の上、お問い合わせください。

メーカーヤマハ(YAMAHA)

車  種ビーノ

ビーノ
ビーノ

※画像はイメージです。

関連車種

ビーノクラシック

ビーノ

ビーノの特徴はなんといっても、曲面を生かしたレトロモダンなスタイルだ。印象的なヘッドライトとウインカ、ボリューム感のあるフロントフェンダー、パイプハンドルの組み合わせで、特にフロントビューはインパクト感がある。また、ボディカラーとシートの色マッチングや、ハンドルグリップを樽型形状にするなど、細かな部分にまでデザインコンセプトに一貫性がある。もちろん、収納スペースなど利便性も高い。

ビーノXC50

ビーノの特徴はなんといっても、曲面を生かしたレトロモダンなスタイルだ。印象的なヘッドライトとウインカ、ボリューム感のあるフロントフェンダー、パイプハンドルの組み合わせで、特にフロントビューはインパクト感がある。また、ボディカラーとシートの色マッチングや、ハンドルグリップを樽型形状にするなど、細かな部分にまでデザインコンセプトに一貫性がある。もちろん、収納スペースなど利便性も高い。

ビーノXC50

環境性能に優れた4ストロークエンジンを搭載するヤマハ「ビーノ(VINO)」は、1997年3月に初代モデルがデビュー、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性能をもつ。2008年モデルでは、燃料供給方式にF.I.(フューエルインジェクション)を採用して始動性、燃費特性向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を新たに採用した。バリエーションは標準モデル「ビーノXC50」、リモコン機能付き「ビーノXC50R」、メッキの外装パーツを充実させた上級モデル「ビーノXC50D」の3タイプ。製造はヤマハモーター台湾で行う。

ビーノXC50(リモコン仕様)

環境性能に優れた4ストロークエンジンを搭載するヤマハ「ビーノ(VINO)」は、1997年3月に初代モデルがデビュー、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性能をもつ。2008年モデルでは、燃料供給方式にF.I.(フューエルインジェクション)を採用して始動性、燃費特性向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を新たに採用した。バリエーションは標準モデル「ビーノXC50」、リモコン機能付き「ビーノXC50R」、メッキの外装パーツを充実させた上級モデル「ビーノXC50D」の3タイプ。製造はヤマハモーター台湾で行う。

ビーノXC50D

曲線と曲面を使ってデザインされたレトロポップなスタイルが特徴的なビーノに、クロームパーツと、専用色を使うことで個性を伸長させたのがビーノDXだ。ブラウンの樽型グリップの採用や、ビンテージ風味の強いクロームメーターの装備など、市街地を走る機能に加えて数多くの魅力を備えている。搭載されるエンジンは水冷4サイクルOHC3バルブというスクーター専用ユニットだ。このエンジンはトルクフルで滑らかな回転上昇で、静かで気持ちいい加速を楽しめる。

ビーノXC50D

ビーノの特徴はなんといっても、曲面を生かしたレトロモダンなスタイルだ。印象的なヘッドライトとウインカ、ボリューム感のあるフロントフェンダー、パイプハンドルの組み合わせで、特にフロントビューはインパクト感がある。また、ボディカラーとシートの色マッチングや、ハンドルグリップを樽型形状にするなど、細かな部分にまでデザインコンセプトに一貫性がある。もちろん、収納スペースなど利便性も高い。

ビーノXC50デラックス

可愛いレトロポップスタイルの車体に、新開発4サイクル3バルブエンジンを搭載した原付1種スクーター、ヤマハ「ビーノデラックス(VINODELUXE)」。今回は、97年の発売以降ファッションスクーターとして若いお客様を中心に幅広い層から人気の「ビーノYJ50R」のフルモデルチェンジである。50ccスクーター初の3バルブ&メッキシリンダー採用の新開発エンジンを搭載、車体全体は丸みのある新デザインでスタイルを一新した。新開発エンジンにより軽快でキビキビした走りが楽しめる。

ビーノYJ50R

ビーノの特徴はなんといっても、曲面を生かしたレトロモダンなスタイルだ。印象的なヘッドライトとウインカ、ボリューム感のあるフロントフェンダー、パイプハンドルの組み合わせで、特にフロントビューはインパクト感がある。また、ボディカラーとシートの色マッチングや、ハンドルグリップを樽型形状にするなど、細かな部分にまでデザインコンセプトに一貫性がある。もちろん、収納スペースなど利便性も高い。

ビーノYJ50R

ビーノの特徴はなんといっても、曲面を生かしたレトロモダンなスタイルだ。印象的なヘッドライトとウインカ、ボリューム感のあるフロントフェンダー、パイプハンドルの組み合わせで、特にフロントビューはインパクト感がある。また、ボディカラーとシートの色マッチングや、ハンドルグリップを樽型形状にするなど、細かな部分にまでデザインコンセプトに一貫性がある。もちろん、収納スペースなど利便性も高い。

ビーノ XC50

環境性能に優れた4ストロークエンジンを搭載するヤマハ「ビーノ(VINO)」は、1997年3月に初代モデルがデビュー、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性能をもつ。2008年モデルでは、燃料供給方式にF.I.(フューエルインジェクション)を採用して始動性、燃費特性向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を新たに採用した。バリエーションは標準モデル「ビーノXC50」、リモコン機能付き「ビーノXC50R」、メッキの外装パーツを充実させた上級モデル「ビーノXC50D」の3タイプ。製造はヤマハモーター台湾で行う。

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